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冬型に戻って

今週に入ってから急激に冬型に戻っています。春一番も吹いて、北帰行モードの渡り鳥たちも、一旦、落ち着くかもしれません。

最近の話題としては、1月末に、左足の悪いオオハクチョウが瓢湖にいることが発見されました。確定ではありませんが、ツバサではないようです。現在も、瓢湖にいるとのことです。一方、清潟にも左足の悪いハクチョウがいるそうですが、そちらは、ツバサではないことが確認されているようです。

足が悪いと、あまり住処を変えることはなく、比較的同じ場所に留まる傾向があるようです。

先週末の白鳥飛来数は4千羽台ですが、今週はかなり減っているかもしれません。ただ、冬の戻りが強ければ、また増加に転じる可能性もあります。地球温暖化により、天候の変動の幅が大きくなっているのかもしれません。太陽黒点も2月11日~13日には、11個が観測されましたが、再び0に戻っています。太陽活動が弱まると、地球は寒冷化するとも言われていますので、地球温暖化といっても、地球上全部が全部暖かくなるということではないようです。
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